これならわかるマイクロソフトアクセス活用法




アクセスで簡単にシステム開発できる
フォーム/VBAのテンプレート
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材とは



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また、帳票で印刷することができます。
データをエクセルへダウンロードすることもできます。


アクセスで簡単にシステム開発できるフォーム/VBAのテンプレート!
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材とは


「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」という教材は、かんたんな「在庫管理システム」を開発します。

実際の業務に役立つシステムをアクセスのプログラムを使って最初から最後まで作成してゆきます。
テーブルの作成から、最後の起動時の設定までプログラム全体を作ります。
(アクセス2007では、起動時の設定とは呼んでいないようですが)

実際に作ってみることにより、どのようにシステムを開発してゆくのか、どのようにアクセスを作成してゆくのかを理解することができます。
またこの教材には、システム開発に必要な、フォームのプロパティの設定のやり方からいろいろな処理のアクセス VBAの説明を順を追って説明しています。
当然、アクセスを効率的に学習することもできます。

ぜひ、アクセスをマスターしてシステムを開発してください。


1.この教材のメリットは?

 この教材には、以下のような幾つかのメリットがあります。

(1) システム開発に必要な一通りの知識をマスターすることができます。
最初の「テーブルの作成」から、「クエリ」、「フォーム」、「レポート」、「 VBA」、そして最後の「起動時の設定」までシステムを開発するのに必要な全部の知識を最初から最後まで一通りマスターすることができます。

(2) 実務に必要な機能の学習ができます。
アクセスでシステムを開発する場合に絶対に必要な機能があります。
例えば
  • マスターデータの入力、修正、削除処理
  • 日々のデータの入力処理
  • データの選択・抽出(一覧)
  • データの検索、並べ替え
  • データのエクセルへのダウンロード
  • 帳票の作成
  • データの修正、削除
などです。

これは、一般のシステムでは、必ず必要になる機能です。
この機能をおこなうためのアクセスのプログラムが教材には、全部含まれています。
あなたが、他のシステムを開発する場合に絶対に必要になる機能です。 

(3) それぞれの作業の詳細の理解ができます。
デザインや項目のプロパティやVBAのソースコードには、
何故、どのように設定するのか。何をやっているのか説明しています。
アクセスの理解が早くなります

このシステムには、74個のVBAのソースコードがあります。
それぞれのソースコードには処理の説明を入れています。

(4) 効率的にアクセスをマスターすることができます。
1つのシステムを最初から開発することによりアクセスの全体を効率的に学習することができます。

(5) 実務に使用できます。
この「在庫管理システム」は実務に使用できるシステムです。
かんたんな在庫管理をおこなうことができます。
物流関係だけではなく、製造業や小売業関係の在庫管理にも使用することができます。

(6) 完成版(プログラム)のフォームをコピーすることにより簡単にあなたのシステムやフォームを作成することができます。
システムを開発する場合、必ず必要になる「フォーム」があります。
  • ひとつは「マスターデータの入力画面」
  • もうひとつは「データの一覧画面」
です。

完成版のプログラムに入っています。

この「フォーム」をコピーすることにより、あなたの作成したい「フォーム」を簡単に作成することができます。
「フォーム」をコピーすると、VBAのコードもコピーされます。
クエリ名、項目(フィールド)、フォーム名などを変更することによりあなたのフォームを簡単に作成することができます。

作業効率としては、最初から作成する場合の、10分の1くらいになります。

(7) VBAのソースコードが使用できます。
この教材では、74個のVBAのコードがテキスト形式で準備されています。
教材の中で実際にシステムを開発する場合に使用します。

しかし、あなたが作成したいシステムにも使うことができます。

  • データの入力、修正、削除処理
  • 条件によりデータの抽出
  • データの検索、
  • データの並べ替え
  • データのエクセルへのダウンロード
  • ボタンのクリック
  • エラー処理
  • 重複データのチェック(ADO)
  • コンボボックスの表示
  • ファンクションキーの設定
  • 条件のクリア
  • ・・・・・・・
など、非常にたくさんあります。
システムを開発するのに必要なVBAが殆ど入っています。

これを利用してあなたのシステムに張り付けて必要な個所を修正すれば簡単に、VBAのコードを作成することができます。 





2.どんなシステムか?

在庫管理は、すべての会社で必要です。
この「在庫管理システム」は簡単ですが、業務でも十分使用できるシステムです。
入庫、出庫、在庫一覧、入庫、出庫履歴などの把握を簡単に行うことができます。
業務改善にも生かすことができます。


どのようなシステムかは、この在庫管理システムの取り扱い説明書をご覧ください。
この在庫管理システムには、アクセスのいろいろな機能が使用されています。

(この説明書及び以下の説明書をご覧になるためにはアクロバットリーダー(無料)が必要です。
インストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いいたします)
アクロバットリーダーのインストールへ>>



3.学習する内容は?

■学習する内容は、
  • テーブルの作成
  • クエリの作成
  • フォームの作成
  • プロパティの作成
  • レポートの作成
  • アクセス VBAの使い方
  • ファイルのアクセス方法(ADO)
などです。

■個別のアクセスの機能としては、
  • サブフォームの使い方
  • データの検索と並べ替えのやり方
  • 条件によるデータの抽出のやり方
  • データの更新のやり方
  • データの追加、修正、削除のやり方
  • 重複データのチェック
  • マスターデータのチェック
  • エクセルへのダウンロード、印刷のやり方
  • ・・・・・・・
などなどです。

詳細については、以下の目次をご覧ください。
学習する内容をみることができます。




4.教材の内容

教材の内容は以下のようになっています。

今回、アクセス2007用の教材も作成しました。
アクセス2007が、発売されて一年以上経ちました。
かなり、アクセス2007の詳細がわかってきました。
また、お客様からも、「アクセス2007」用の教材のご要望が増えてきましたので、作成しました。

アクセス2007では、アクセス2000/2002/2003と、画面構成が異なっています。
メニューバー、ツールバーがリボンなどに変わっています。
当然、使い方も異なっています。
その為、別に教材を作りました。

「アクセス2000/2002/2003」用と「あくせす2007」用があります。

●アクセス2000/2002/2003用の教材です。

(A) 教材
(1) 「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」
内容は、アクセス2002・2003のやり方で説明しています。
(B) 在庫管理システムの補足資料
(1) 「在庫管理システム」の取り扱い説明書
(2) 「アクセス2007による在庫管理システムの使い方」の取り扱い説明書
(3) 「在庫管理システムのプログラムの調べ方」の取り扱い説明書
(4) 「アクセスランタイムの使い方」の取り扱い説明書
(5) 「アクセス VBAのデバッグのやり方」の取り扱い説明書
(6) 在庫管理システムに使用したVBAの印刷データ(「VBA参考資料.txt」)
(7) 在庫管理システムの処理フロー
(テーブル/クエリ/フォーム/レポート一覧表)
(8) 在庫管理システム画面遷移図と機能
(C) CD-ROMのプログラム及びデータ
(1) 在庫管理(完成版).MDB/ACCDB
「在庫管理システム」のアクセスの完成版です。
在庫管理として実務で使用することができます。
アクセス2000用/アクセス2002、2003用/アクセス2007用を準備しています。
(2) VBA参考資料.TXT
システム開発時のVBAを作成するときに使用するVBAのコードです。
このコードをコピーして使用します。
(3) アクセスランタイム(2002)です。


●アクセス2007用の教材です。

(A) 教材
(1) 「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」
内容は、アクセス2007で説明しています。
(B) 在庫管理システムの補足資料
(1) 「在庫管理システム」の取り扱い説明書(アクセス2007)
(2) 「在庫管理システムのプログラムの調べ方」(アクセス2007)の
取り扱い説明書
(3) 「アクセス2007ランタイムの使い方」の取り扱い説明書
(4) 「アクセス VBAのデバッグのやり方」の取り扱い説明書
(5) 在庫管理システムに使用したVBAの印刷データ(「VBA参考資料.txt」)
(6) 在庫管理システムの処理フロー
(テーブル/クエリ/フォーム/レポート一覧表)
(7) 在庫管理システム画面遷移図と機能
(C) CD-ROMのプログラム及びデータ
(1) 在庫管理(完成版).accdb(アクセス2007)
在庫管理(完成版).mdb(アクセス2000/2002/2003)
「在庫管理システム」のアクセスの完成版です。
在庫管理として実務で使用することができます。
アクセス2000用/アクセス2002、2003用/アクセス2007用を準備しています。
(2) VBA参考資料.TXT
システム開発時のVBAを作成するときに使用するVBAのコードです。
このコードをコピーして使用します。
(3) アクセスランタイム(2002)です。
(4) アクセス2007ランタイムです。



「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」の教材は、こんな感じです。

「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材



教材の中が、どんなものかみたいなあ

と思われる方の為に、この教材「アクセス2007」の、最初から数十ページを抜粋した
「無料レポート」 を作成しました。

システムの構成や、テーブルやサブフォームの作成など勉強にもなると思いますよ。





5.特典

今回、「お申し込み」をされたお客様には特典があります。

■特典1: メールによるサポート

疑問点、不明点及びアクセスに関する個別の質問にお答えします。
また、あなたが新しく作成したアクセスのプログラムで、動かない場合でも、ご連絡ください。
全面的にサポートいたします。
作成したプログラムを添付していただいても大丈夫です。


■特典2: メールマガジンで定期的に情報を連絡します

  メールマガジン使って定期的に役に立つ情報を連絡いたします。
  また、その他、個別のメールでも重要な情報を連絡いたします。

■特典3: 100%返金保証(1週間以内)

  ご購入後、何らかの理由で返品したい場合、1週間以内であれば100%返金保証
  いたします。

■特典4: 価格

  最後にこの教材の価格です。

この教材の販売価格の定価は、「¥30,000円」です。
  • 某有名な通信教育会社のエクセルやワードの通信教育は、添削回数2回で、
    3万円弱します。
  • また、大手のアクセス講座を受講しようとすると、1日6時間で、2万円から
    3万円程度します。
    (一般的には1日から2日間コースです。)

かなり高価です。
でも、システム開発などの具体的な内容は、殆どありません。

自分でアクセス使って一からシステムを開発する場合、わからない個所を調べる時間も
もったいないですね。
時給1000円で、1日8時間浪費すると、4日ですぐに¥32,000円になります。
あなたの浪費するコスト(給料)の方が絶対に高くなります。

この価格は、習得する知識の量や浪費する時間に比べて絶対お得な価格です。

消費税、代引き手数料、送料を入れると、およそ、「¥33,420円」になります。

これを、消費税、代引き手数料、送料込みで「¥25,000円」で、ご提供いたします。
「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」それぞれ、「¥25,000円」になります。
両方必要な方は「¥35,000円」になります。

合計:¥33,420円のところ



「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」それぞれ
¥25,000円(税込み)
※消費税、代引き手数料、送料を含みます。
両方ご希望の方は「¥35,000円」になります。
・支払い方法:代金引換のみ
・発送方法 :ヤマト運輸の代引きで、土日祝を除いて毎日発送しております。
・法律表記 :法律に基づく表示(別ウィンドウが開きます) 

です。

最後に

あなたは、この教材を使うことで、アクセスでのシステム開発の最初から最後までを理解することができます。
当然、アクセスの知識も向上します。
また、同じようにして、「テンプレート(ひな型)」を使って、他のシステムを短期間で開発することができます。

途中で、つまずいたり、あなたが開発しているシステムで困っても、ご安心ください。
全面的にサポートしますので、お気軽に連絡してください。
あなたの作ったアクセスのプログラムなどをメールに添付して送っていただいても大丈夫です。

あなたが、アクセスで、システムを開発できるようになれば、会社としても貴重な戦力になりますし、あなたにとっても、活躍の場が広がるでしょう。
アクセスが出来る人も少ないですが、システムが出来る人ってもっと少ないのですよ。
あなたの能力が向上することにより昇進、昇給、希望の職種などへの機会も増えるでしょう。


是非、この機会にお申し込みください。

お申し込みは、こちらのフォームからお願いいたします。



また、教材を販売スタートしてからいろいろな方からご質問を頂きました。
質問の内容がありますのでご覧ください。

教材、その他でご質問がありましたら、お気軽に以下のフォームでお問い合わせください。
また、直接kohnai@vega.ocn.ne.jp(担当:高内(こうない))までメールして頂いても結構です。