「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材


アクセス(Acccess)のフォーム/VBAをマスターでき、
簡単に短期間でシステム開発できる


「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」
教材とは



トップメニュー画面
トップメニューです。
マスター画面、データ入力、一覧画面などが
あります


在庫一覧画面
在庫一覧です。
条件を選んでボタンをクリックすると一覧データが表示されます。
また、帳票で印刷することができます。
データをエクセルへダウンロードすることもできます。



アクセス(Acccess)のフォーム/VBAを完全マスターでき、簡単に短期間でシステム開発できる「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材とは

「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」という教材は、かんたんな「在庫管理システム」を開発します。

実際の業務に役立つシステムをアクセスのプログラムを使って最初から最後まで作成してゆきます。
テーブルの作成から、最後の起動時の設定までプログラム全体を作ります。
(アクセス2007からは、起動時の設定とは呼んでいないようですが)

実際に作ってみることにより、どのようにシステムを開発してゆくのか、どのようにアクセスを作成してゆくのかを理解することができます。
またこの教材には、システム開発に必要な、フォームのプロパティの設定のやり方からいろいろな処理のアクセス VBAの説明を順を追って説明しています。
当然、アクセスを効率的に学習することもできます。

ぜひ、アクセスをマスターしてシステムを開発してください。


1.お客様の声


まず、購入されたお客様からのアンケートの声です。(抜粋しています。)

奈良県 N様
何度かアクセスをいじっていましたが新しいステップへ入れるような気がします。

熊本県 S様
半年程仕事の合間に独学で勉強してきましたが、私に合っているレベルだと思います。 

東京都 T様
実務的には在庫管理プログラムの使用は難しいですが、ソースコードが教材として非常に役に立ちます。

静岡県 O様
なかなか時間がとれず、講習会に参加するには費用がかかります。
以前よりこのような教材をネットで探していましたが、なかなか見つけることができませんでした。

千葉県 K様
わからないことが多いのでメールサポートが非常に役に立ちます。

沖縄県 N様
数人でアクセスの勉強会を行ないましたが途中で空中分解してしまいました。
実践でアクセスを学習する教材を探していました。
御社の教材は、そこ力点が置かれうまく線路を引かれていると思います。
近場で学習の機会がなく、教本で独学せざるをえない環境ですので御社の教材に期待をしています。

神奈川県 M様
メールサポートで教材に限らずアクセスに関するいろいろな質問もしていただけるようでよろしくお願いします。

茨城県 N様
大変、わかりやすい教材かと感じました。
教材、資料として大変、重宝しております。
ありがとうございました。

東京都 K様
プロパティの設定に足を踏み入れないと先に進めないことがわかったのが大きいです。
ありがとうございます。


また、教材以外にも、アクセスの関してのいろいろな質問をメールで頂いています。
お客様が作成されたプログラムについての質問もあります。
その中からのお客様の声です。 (抜粋しています。)

京都府 O様
お世話になります。
先日アクセスのご質問をさせて頂きました○○○と申します。

早々のご回答ありがとうございました。
とてもご丁寧にお答えいただきまして感謝致しております。

まだまだアクセスをよくわかっていないので
仰る通りに作れるかどうかわかりませんが頑張ろうと思います。

この度はお忙しい中、誠にありがとうございました。

大阪府 S様
早速のメールありがとうございます。

これを機に、しっかりと取得できるようにしたいと考えております。

教材を楽しみにさせて頂きます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

東京都 T様
いつもお世話になっております。
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」を購入しました○○○と申します。
すみません、質問が有ります。
本内容にはEXCELに出力する方法が書かれていますが、逆にEXCELファイル
をデータに取り込む方法を教えて頂けますか。

現在、社内○○管理システムを構築しており、今後も、色々質問をしますので宜しくお願い致します。

愛媛県 O様
お手数お掛けします。
分からないことばかりで・・・・。
頼りにしています。

メールありがとうございました。

愛媛県 O様
お世話になります。
先生、作業フローのひな型とかおもちなら、メールいただけないでしょうか?
ヒントがあれば、作成しやすいので・・・。
お手数掛けますが、お願いいたします。


(中略・・何回か実際の内容をお送りしました。)


ありがとうございました。
かなりハードルが高そうですが、私なりに組んでみます。
参考にして考えてみます。

熊本県 S様
ご回答ありがとうございました。
画面表示内容が若干変わってきている様ですがおおよその操作内容は理解できました。
データ、データ型の移行(コピー)にも問題ありませでした。

ありがとうございました。

奈良県 N様
メールサポートで教材に限らずアクセスに関するいろいろな質問もしていただけるようでよろしくお願いします。

茨城県 N様
お世話になっております。
早速のご連絡ありがとうございます。
アドバイスいただいた内容を確認しながらやってみます。
アクセスはずいぶん奥深いのでしばらく時間がかかりそうです。
今回の在庫管理システムの購入目的は今取りかかっている○○管理システムの作成
でしたので、なんとしても作り上げる必要がありがんばりたいと思います。

今後も何度もご質問させていただくことになると思いますが、宜しくご指導ください。


一部分しか紹介していませんが、多くの方からメールを頂いています。
お客様からの質問のメールについて、回答した内容は、一部、メールマガジンに開示しています。
上のメニューの「メールマガジン」をクリックしてください。是非、ご覧ください。
教材のフォームやVBAを使って自社のシステムを完成させた方もおられます。
最終的には、業務に役立てることが大切ですね。


2.この教材のメリットは?


 この教材には、以下のような幾つかのメリットがあります。

(1) システム開発に必要な一通りの知識をマスターすることができます。
市販の書籍やホームページにアクセスのプログラムがたくさんあります。
作成したプログラムの内容を開示しているものもあります。

でも、業務のシステムをテーブルの作成から起動時の設定まで実用に役立つシステムの開発の教材は見当たりません。

ほとんど、1つの機能についてです。
1つの機能としてはわかるのですが、その機能を全体のシステムの中のどこに使うのか、どのように使うのかはわかりません。

まず最初に全体のシステムがあって、次に個別の機能を理解することが重要です。

我社の教材は、最初の「テーブルの作成」から、「クエリ」、「フォーム」、「レポート」、「 VBA」、そして最後の「起動時の設定」までシステムを開発するのに必要な全部の知識を最初から最後まで一通りマスターすることができます。

(2) 実務に必要な機能の学習ができます。
アクセスでシステムを開発する場合に絶対に必要な機能があります。
例えば
  • マスターデータの入力、修正、削除処理
  • 日々のデータの入力処理
  • データの選択・抽出(一覧)
  • データの検索、並べ替え
  • データのエクセルへのダウンロード
  • 帳票の作成
  • データの修正、削除
などです。

これは、一般のシステムでは、必ず必要になる機能です。
この機能をおこなうためのアクセスのプログラムが教材には、全部含まれています。
あなたが、他のシステムを開発する場合に絶対に必要になる機能です。 

(3) それぞれの作業の詳細の理解ができます。
デザインや項目のプロパティやVBAのソースコードには、何故、どのように設定するのか、何をやっているのか説明しています。
アクセスの理解が早くなります

このシステムには、74個のVBAのソースコードがあります。
それぞれのソースコードには処理の説明を入れています。

(4) 効率的にアクセスをマスターすることができます。
1つのシステムを最初から開発することによりアクセスの全体を効率的に学習することができます。

(5) 実務に使用できます。
この「在庫管理システム」は実務に使用できるシステムです。
かんたんな在庫管理をおこなうことができます。
物流関係だけではなく、製造業や小売業関係の在庫管理にも使用することができます。

(6) 完成版(プログラム)のフォームをコピーすることにより簡単にあなたのシステムやフォームを作成することができます。
システムを開発する場合、必ず必要になる「フォーム」があります。
  • ひとつは「マスターデータの入力画面」
  • もうひとつは「データの一覧画面」
です。

完成版のプログラムに入っています。

この「フォーム」をコピーすることにより、あなたの作成したい「フォーム」を簡単に作成することができます。
「フォーム」をコピーすると、VBAのコードもコピーされます。
クエリ名、項目(フィールド)、フォーム名などを変更することによりあなたのフォームを簡単に作成することができます。

作業効率としては、最初から作成する場合の、10分の1くらいになります。

(7) VBAのソースコードが使用できます。
この教材では、74個のVBAのコードがテキスト形式で準備されています。
教材の中で実際にシステムを開発する場合に使用します。

しかし、あなたが作成したいシステムにも使うことができます。

  • データの入力、修正、削除処理
  • 条件によりデータの抽出
  • データの検索、
  • データの並べ替え
  • データのエクセルへのダウンロード
  • ボタンのクリック
  • エラー処理
  • 重複データのチェック(ADO)
  • コンボボックスの表示
  • ファンクションキーの設定
  • 条件のクリア
  • ・・・・・・・
など、非常にたくさんあります。
システムを開発するのに必要なVBAが殆ど入っています。

これを利用してあなたのシステムに張り付けて必要な個所を修正すれば簡単に、VBAのコードを作成することができます。 


(8) メールサポートがあります。
上のお客様の声にもありますが、メールサポートはとても人気があります。

アクセスの学習やプログラムを作成しているとき、多くの不明点や疑問点が発生します。
自分で解決できないこともあります。
そういう場合には、メールで疑問点を確認することができます。

教材以外の質問、アクセスの質問、お客様が作成されたプログラムなど、何でも受け付けています。
現在は、期間は無期限、メールの制限はありません。

お客様の中には、教材を使って、自社のシステムを完成された方もいらっしゃいます。
わからないことはどんどん、聞くことですね。


(9) 教材のサンプルレポート(無料レポート)を見ることができます。
教材を購入する場合、教材の中身がどのようなものか見たいですね。
  • 自分のレベルに合っているのか?
  • 内容は、どうなっているのか?
  • 本当に役に立つものなのか?
など不安がありますね。

そういう方の為に、
この教材「アクセス2016」の、最初から数十ページを抜粋した無料レポートを作成しました。
システムの構成や、テーブルやサブフォームの作成などの勉強にもなると思いますよ。


また、教材の補足資料から、抜粋したサンプルレポート(無料レポート)です。
アクセスでVBAのプログラムを作る場合、最初から、VBAのプログラムが順調に動くことは殆どありません。
そのときは、VBAのプログラムを1行づつ動かしてチェックする必要があります。

そのVBAのデバッグのやり方です。
VBAを使用する方は絶対に、マスターしておく必要がありますよ。
アクセス2013用です。


是非ご覧ください。





3.どんなシステムか?


在庫管理は、すべての会社で必要です。
この「在庫管理システム」は簡単ですが、業務でも十分使用できるシステムです。
入庫、出庫、在庫一覧、入庫、出庫履歴などの把握を簡単に行うことができます。
業務改善にも生かすことができます。


どのようなシステムかは、この在庫管理システムの取り扱い説明書をご覧ください。
Access2016のバージョンです。
この在庫管理システムには、アクセスのいろいろな機能が使用されています。

(この説明書及び以下の説明書をご覧になるためにはアクロバットリーダー(無料)が必要です。
インストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いいたします)
アクロバットリーダーのインストールへ>>




4.学習する内容は?


■学習する内容は、
  • テーブルの作成
  • クエリの作成
  • フォームの作成
  • プロパティの作成
  • レポートの作成
  • アクセス VBAの使い方
  • ファイルのアクセス方法(ADO)
などです。

■個別のアクセスの機能としては、
  • サブフォームの使い方
  • データの検索と並べ替えのやり方
  • 条件によるデータの抽出のやり方
  • データの更新のやり方
  • データの追加、修正、削除のやり方
  • 重複データのチェック
  • マスターデータのチェック
  • エクセルへのダウンロード、印刷のやり方
  • ・・・・・・・
などなどです。

詳細については、以下の目次をご覧ください。
学習する内容をみることができます。


5.教材の目次です


■教材の目次です。(章のみです。)
  • 第1章 本書をご利用いただく前に
  • 第2章 在庫管理の考え方
  • 第3章 プログラムの内容
  • 第4章 アクセスの概要の理解
  • 第5章 テーブルの作成
  • 第6章 「製品マスタ」のサブフォームの作成
  • 第7章 「製品マスタ」のフォームの作成
  • 第8章 「担当者マスタ」の作成(練習)
  • 第9章 「入庫画面」のフォームの作成
  • 第10章 「出庫画面」のフォームの作成(練習)
  • 第11章 「在庫データ一覧」のサブフォームの作成
  • 第12章 「在庫データ一覧」のフォームの作成
  • 第13章 「入出庫データ一覧/修正」のサブフォームの作成
  • 第14章 「入出庫データ一覧/修正」のフォームの作成
  • 第15章 「修正画面」のフォームの作成
  • 第16章 「製品一覧/選択」のサブフォームとフォームの作成
  • 第17章 「製品一覧/選択」の処理の作成
  • 第18章 「トップメニュー」の作成
  • 第19章 「起動時の設定」
  • 第20章 最後に


目次の詳細を見たい方は、次をご覧ください。




6.教材の内容


教材の内容は以下のようになっています。

今回、アクセス2016用の教材も作成しました。
アクセス2016は、2015年9月に発売されました。

教材は、次の5種類があります。
  • Access2000/2002/2003用
  • Access2007用
  • Access2010用
  • Access2013用
  • Access2016用
の5種類です。

あなたが使用しているAccess(アクセス)のバージョンに合わせて、ご購入ください。


●「アクセス2000/2002/2003」用の教材と、「アクセス2007」用の教材の内容は省略します。
以下の「アクセス2010」「アクセス2013」「アクセス2016」とほぼ同じ内容です。
「アクセス2010/2013/2016」について説明します。



●アクセス2010用の教材です。

(A) 教材
(1) 「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」(186ページ)
内容は、アクセス2010で説明しています。
(B) 在庫管理システムの補足資料
(1) 「在庫管理システム」の取り扱い説明書(アクセス2010)
(2) 「在庫管理システムのプログラムの調べ方」(アクセス2010)の
取り扱い説明書
(3) 「アクセス2010ランタイムの使い方」の取り扱い説明書
(4) 「アクセス VBAのデバッグのやり方」の取り扱い説明書
(5) 在庫管理システムに使用したVBAの印刷データ(「VBA参考資料.txt」)
(6) 在庫管理システムの処理フロー
(テーブル/クエリ/フォーム/レポート一覧表)
(7) 在庫管理システム画面遷移図と機能
(C) CD-ROMのプログラム及びデータ
(1) 在庫管理(完成版).accdb(アクセス2010)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2007)
在庫管理(完成版).mdb(アクセス2000/2002/2003)
「在庫管理システム」のアクセスの完成版です。
在庫管理として実務で使用することができます。
アクセス2000用/アクセス2002、2003用/アクセス2007用/アクセス2010用を準備しています。
(2) VBA参考資料.TXT
システム開発時のVBAを作成するときに使用するVBAのコードです。
このコードをコピーして使用します。
(3) アクセスランタイム(2002)です。
(4) アクセス2007ランタイムです。
(5) アクセス2010ランタイムです。


●アクセス2013用の教材です。

(A) 教材
(1) 「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」(186ページ)
内容は、アクセス2013で説明しています。
(B) 在庫管理システムの補足資料
(1) 「在庫管理システム」の取り扱い説明書(アクセス2013)
(2) 「在庫管理システムのプログラムの調べ方」(アクセス2013)の
取り扱い説明書
(3) 「アクセス2013ランタイムの使い方」の取り扱い説明書
(4) 「アクセス VBAのデバッグのやり方」の取り扱い説明書
(5) 在庫管理システムに使用したVBAの印刷データ(「VBA参考資料.txt」)
(6) 在庫管理システムの処理フロー
(テーブル/クエリ/フォーム/レポート一覧表)
(7) 在庫管理システム画面遷移図と機能
(C) CD-ROMのプログラム及びデータ
(1) 在庫管理(完成版).accdb(アクセス2013)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2010)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2007)
在庫管理(完成版).mdb(アクセス2000/2002/2003)
「在庫管理システム」のアクセスの完成版です。
在庫管理として実務で使用することができます。
アクセス2000用/アクセス2002、2003用/アクセス2007用/アクセス2010用/アクセス2013用を準備しています。
(2) VBA参考資料.TXT
システム開発時のVBAを作成するときに使用するVBAのコードです。
このコードをコピーして使用します。
(3) アクセスランタイム(2013)です。


●アクセス2016用の教材です。

(A) 教材
(1) 「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」(186ページ)
内容は、アクセス2016で説明しています。
(B) 在庫管理システムの補足資料
(1) 「在庫管理システム」の取り扱い説明書(アクセス2016)
(2) 「在庫管理システムのプログラムの調べ方」(アクセス2016)の取り扱い説明書
(3) 「アクセス2016ランタイムの使い方」の取り扱い説明書
(4) 「アクセス VBAのデバッグのやり方」の取り扱い説明書
(5) 在庫管理システムに使用したVBAの印刷データ(「VBA参考資料.txt」)
(6) 在庫管理システムの処理フロー
(テーブル/クエリ/フォーム/レポート一覧表)
(7) 在庫管理システム画面遷移図と機能
(C) CD-ROMのプログラム及びデータ
(1) 在庫管理(完成版).accdb(アクセス2016)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2013)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2010)
在庫管理(完成版).accdb(アクセス2007)
在庫管理(完成版).mdb(アクセス2000/2002/2003)
「在庫管理システム」のアクセスの完成版です。
在庫管理として実務で使用することができます。
アクセス2000用/アクセス2002、2003用/アクセス2007用/アクセス2010用/アクセス2013用/アクセス2016用を準備しています。
(2) VBA参考資料(2016).TXT
システム開発時のVBAを作成するときに使用するVBAのコードです。
このコードをコピーして使用します。
(3) アクセスランタイム(2016)です。

「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」「アクセス2010」「アクセス2013」「アクセス2016」の教材は、こんな感じです。

「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材
「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材



教材の中が、どんなものかみたいなあ

と思われる方の為に、この教材「アクセス2016」の、最初から数十ページを抜粋した
「無料レポート」 を作成しました。

システムの構成や、テーブルやサブフォームの作成など勉強にもなると思いますよ。



●教材のレベル

教材のレベルについて、お客様から、よく質問されます。

教材は、少し、アクセス(Access)を使用した方を対象にしています。
「テーブル」「クエリ」「フォーム」「レポート」の作成、修正は出来る知識は必要です。
VBAの、知識は必要ではありません。
システムを作成しながら、少しずつマスターしてゆきます。

もし、アクセス(Acccess)が、初めての場合は、書店などで、書籍を購入されて、Accessの使い方を、最初に学習されることを、お勧めします。

上に、教材を抜粋した、「無料レポート」がありますので、その内容が理解できれば、大丈夫だと思います。


●教材の配送日

教材の配送日についてです。
通常は、お申込の受付日の2日後(土日祭日を除く)に発送しています。

到着日の目安は、九州から大阪近郊は翌日、四国は2日後、名古屋近郊は翌日、
東京近郊は2日後、北海道は2日後です。

お急ぎでの場合や、日付や時間指定などについては、ご連絡して頂ければ出来るだけ対応しております。
お申込みフォームの備考の欄のご利用や、直接のメールでも大丈夫です。


●ご注文の流れ

ご注文の流れは次のようになっております。

  1. お申込フォームからお申し込みます。(お客様)
  2. お申込みの確認メールをお客様へお送りいたします。(我社)
  3. 教材の準備をおこないます。(我社)
    通常、2日間で準備いたします。
  4. 発送します。(ヤマト運輸/我社)
    通常、お申込の受付日の2日後(土日祭日を除く)に発送いたします。
  5. 発送メールをお客様へお送りいたします。(我社)
    発送と到着日のご連絡をいたします。
  6. 到着(ヤマト運輸/お客様)
    代引きで商品をお渡しいたします。




7.特典


今回、「お申し込み」をされたお客様には特典があります。

■特典1: メールによるサポート

疑問点、不明点及びアクセスに関する個別の質問にお答えします。
また、あなたが新しく作成したアクセスのプログラムで、動かない場合でも、ご連絡ください。
全面的にサポートいたします。
作成したプログラムを添付していただいても大丈夫です。

■特典2: メールマガジンで定期的に情報を連絡します

メールマガジン使って定期的に役に立つ情報を連絡いたします。
また、その他、個別のメールでも重要な情報を連絡いたします。

■特典3: 100%返金保証(1週間以内)

ご購入後、何らかの理由で返品したい場合、1週間以内であれば100%返金保証いたします。

■特典4: 価格

最後にこの教材の価格です。

一般的な、マイクロソフトアクセスの通信教育や講座を利用する場合です。
  • 一般的に通信教育会社のマイクロソフトアクセスの通信教育は、添削回数2回で、3万円弱します。
  • また、大手のアクセス講座を受講しようとすると、1日6時間で、2万円から3万円程度します。
    (一般的には1日から2日間コースです。)


かなり高価です。
そして、システム開発などの具体的な内容は、殆どありません。

自分でアクセス使って一からシステムを開発する場合、わからない個所を調べる時間ももったいないですね。
時給1000円で、1日8時間浪費すると、4日ですぐに¥32,000円になります。
あなたの浪費するコスト(給料)の方が絶対に高くなります。

その為、当初、この教材の販売価格の定価を、「¥30,000円」で考えていました。
この価格でも、習得する知識の量や浪費する時間に比べて絶対お得な価格です。

消費税、代引き手数料、送料を入れると、およそ、「¥33,420円」になります。

でも、多くの方に使用して頂きたいので、消費税、代引き手数料、送料込みで
「¥25,000円」で、ご提供いたします。


「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」「アクセス2010」「アクセス2013」「アクセス2016」
それぞれ、「¥25,000円」になります。
複数、必要な方はお問い合わせください。

合計:¥33,420円のところ




「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」
「アクセス2010」「アクセス2013」「アクセス2016」
それぞれ


¥25,000円(税込み)
※消費税、代引き手数料、送料を含みます。
複数、ご希望の方はお問い合わせください。


「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材のお申し込み
(こちらの商品は上の写真のように
教材、小冊子、CDをお送りいたします。)


・支払い方法:代金引換のみ
・発送方法 :ヤマト運輸の代引きで、土日祝を除いて毎日発送しております。
・法律表記 :法律に基づく表示(別ウィンドウが開きます) 


もう少しお申込みを検討したいという方は・・・ (IEのみです)
IE以外のブラウザでは、「Ctrl+D」で「お気に入り」に登録できます。




です。

最後に

あなたは、この教材を使うことで、アクセスでのシステム開発の最初から最後までを理解することができます。
当然、アクセスの知識も向上します。
また、同じようにして、「テンプレート(ひな型)」を使って、他のシステムを短期間で開発することができます。

途中で、つまずいたり、あなたが開発しているシステムで困っても、ご安心ください。
全面的にサポートしますので、お気軽に連絡してください。
あなたの作ったアクセスのプログラムなどをメールに添付して送っていただいても大丈夫です。

あなたが、アクセスで、システムを開発できるようになれば、会社としても貴重な戦力になりますし、あなたにとっても、活躍の場が広がるでしょう。
あなたの能力が向上することにより就職、転職、昇進、昇給、希望の職種などへの機会も増えるでしょう。


是非、この機会にお申し込みください。

お申し込みは、こちらのフォームからお願いいたします。


「アクセス2000/2002/2003」「アクセス2007」
「アクセス2010」「アクセス2013」「アクセス2016」
それぞれ


¥25,000円(税込み)
※消費税、代引き手数料、送料を含みます。
複数、ご希望の方はお問い合わせください。


「在庫管理システムをアクセスで作ってみよう」教材のお申し込み
(こちらの商品は上の写真のように
教材、小冊子、CDをお送りいたします。)


・支払い方法:代金引換のみ
・発送方法 :ヤマト運輸の代引きで、土日祝を除いて毎日発送しております。
・法律表記 :法律に基づく表示(別ウィンドウが開きます) 


もう少しお申込みを検討したいという方は・・・ (IEのみです)
IE以外のブラウザでは、「Ctrl+D」で「お気に入り」に登録できます。





また、教材を販売スタートしてからいろいろな方からご質問を頂きました。
質問の内容がありますのでご覧ください。

教材、その他でご質問がありましたら、
  • メールアドレス:kohnai★vega.ocn.ne.jp 
     (「★」を「@」に変更してください。)
  • 電話       :0979-22-0058 
    (日曜、祭日を除く 午前9:00から午後7時まで)
  • 会社名     :エスケーコンピューター・ワールド有限会社
  • 担当       :高内(こうない)
までメールをお願いいたします。
お電話でも結構です。








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